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    フェミニストの言う男女平等ってこういうことでは??

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    • 名無しさん@おくったー

      原初のフェミニズムは「フェミニストの主張は、単純な100mを走る能力比べをして欲しいのに」であってるんだけど、欲望全開のやつがどうしても入り込んじゃうんで、初期の段階で歪み始めちゃって、アラ父さん的な状況にになっちゃうんだよ。
      過激原理主義者はそれでも闘争を続けるんだけど、穏健原理主義者は自分の目指すものが歪めれていくことに耐えられなくて運動から去っていく。状況に劇的変化はないので、燃料も人材も新たに追加されるけど、去っていく人も多い。過激原理主義者にも、狂信者に成り切れない人の中には、欲望追及型正統偽装派がはびこる現実に去っていく。
      世界のフェミニズム運動の初期から参加し、その名が知られていた米国人学者(男性)、確か全米団体の顧問かなんかもやっていた人がフェミニズムと縁を切ったのも、口では女性解放を訴えながら自分の利益が絡むと女性とフェミニズム運動を平気で裏切るのが後を絶たなくて、女性自身が一向に変わらないのに解放運動なんかやってられるか的なコメントを正式に出して去っていったんだよね。
      因みにその教授に最後に決意させたのは、企業経営幹部に女性を増やせ、高収入女が男を養うのは当然的な主張をする団体への無記名アンケの結果が、でも夫は自分より高収入じゃなきゃいや、自分より低収入の夫しか捕まえられないのは女として失格的な回答にあふれていたから。
      2019年09月21日 18:29
    • 名無しさん@おくったー

       近代(あえて近代のとつける)フェミニズムは、フランス革命後における、女性の政治参加が起点にある。つまり『政治的平等性』。だから、男女同権という言葉になる。
       それが現代フェミニズムだと、『身体性』で人を区別するのは『差別』とする観方をするようになる。ここにおいて、『男性と女性というのを区別することは差別』という事になる。この時点で狂っているんだけど、これが『弱者保護』という『公平性の観点』から、女性優遇的な発想に転換される。
       つまり、都合の良い部分だけ平等を謳い、都合の悪い点は公平を謳っているわけ。これを端的にいえば『男性差別の思想』。これが現代フェミニズムの主流。
       
      2019年09月21日 19:08
    • 名無しさん@おくったー

      フルボッコにされてる意味が分からん
      政治家や閣僚の能力でなく数とか、例えたとおりの事例がはびこってるじゃん
      2019年09月22日 07:31