アニメ・ゲーム情報

    【オヌヌメ】ネタなしでこれだけは見とけってアニメあるだけ教えてくれwwwwwwwwwwwwwwww

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/09/24(木) 06:53:45.595 ID:OSwXlLHHa
    かぶってもいい。複数かぶったやつは必ず見る

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    【ゲラゲラ】最近のアニメで面白いのあった???????????

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/08/04(火) 21:52:47.380 ID:G2D/5idha
    あった?

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    【意外】「一番好きなファミコンのシューティングゲーム」ランキングwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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    1: 幻の右 ★ 2020/07/04(土) 07:52:03.16 ID:PczZjYvB9
    https://futabanet.jp/articles/-/81462?page=1
    2020.07.03

    1978年に発売された『スペースインベーダー』ブームで火がついた2Dシューティングゲームは、ひとつの人気ゲームジャンルとして確立。ゲームセンターだけでなく、ファミコンを始めとするコンシューマー機でもさまざまな名作が誕生した。
    しかし、ゲームハードの大幅な進化とともに2Dシューティングの勢いは次第に陰りを見せ、現在では3Dシューティングやガンシューティングの発展型とも言える『スプラトゥーン』や『フォートナイト』などが人気となっている。
    ファミコンを遊んだ世代にとって“シューティング”と言えば、今でも2Dシューティングを思い浮かべる人が多いはず! そこで今回はファミコンのシューティングゲームに関するアンケート調査を実施。「一番好きなファミコンのシューティングゲーム」は何なのか、30代から40代の男性200名を対象にリサーチした。(アンケートサイト「ボイスノート」協力)

    1位 ツインビー(コナミ)
    2位 ゼビウス(ナムコ)
    3位 グラディウス(コナミ)
    4位 パロディウスだ!(コナミ)
    5位 スペースインベーダー(タイトー)
    6位 スターフォース(ハドソン)
    7位 魂斗羅(コナミ)
    8位 スターソルジャー(ハドソン)
    9位 沙羅曼蛇(コナミ)
    10位 グラディウス2(コナミ)

    第1位(14.5%)に輝いたのは、こちらも縦スクロールシューティングの傑作『ツインビー』(コナミ・1986年)だった! 同作は『エグゼドエグゼス』などと同じく二人同時プレイが可能なシューティングで、2P側が操作するウインビーと横にくっつくと手をつないで「ファイヤー攻撃」、縦にくっつけると「スター攻撃」が行える独特の仕様がユニーク。そのほか、ベルを撃つことで色を変化させてパワーアップするシステムや、一度被弾しても腕がなくなるだけで救急車に触れると腕が復活するシステムも面白かった。

    全文はソースをご覧ください

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    【意外】ファミコン芸人が選ぶ「めちゃくちゃ強かった敵 RPG編」wwwwwwwwwwwwwwww

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    1: アブナイおっさん ★ 2020/06/25(木) 19:09:54.50 ID:wzgRumOl9
    ゲームソフト所有本数3万本、約3000万円をゲームに捧げたファミコン芸人・フジタ協力のもと、
    この“ファミカセ”を、さまざまな角度で切り取り、ピックアップ。第5回のテーマは「めちゃくちゃ強かった敵~RPG編~」

    “ファミコンだから”で許される、ゲームバランスが崩れたRPGも

    RPG(ロールプレイングゲーム)において、敵は物語を進行を妨げる邪魔な存在。なかにはボス以外にも、
    厄介な存在として多くの人の記憶に残る敵も数多くいる。
    「今のRPGの敵はものすごくちゃんとしていますよね。主人公のレベルに応じたある種“ちょうどいい”敵がちゃんと出てくる。
    ホント、よくできてると思います。今と比較するわけではないですが、ファミコンはそうでないものもたくさんある。
    理不尽だったり、ちゃんとロケーションテストやったのかなと思うほど、ゲームバランスが崩れていたり。

    ■ドラゴンクエスト(1986年/エニックス)「りゅうおう」

     すべてのRPGの源流ともいえる『ドラクエ』のラスボスです。画面からはみ出るくらい迫力に圧倒された記憶があります。
    レベルを高めていけば、問題なく倒せると思うんですけど、当時は「とにかく早く倒したい」という気持ちが勝っていて、何回もやられましたね。

     強さはもちろんなんですけど、なにより『ドラクエI』にはHPを全快にする「ベホマ」がないんです。最高でも「ベホイミ」。
    りゅうおうの攻撃力が高いので、大ダメージを喰らっても回復が間に合わないし、
    MP回復アイテムがないから、あっという間にMPがなくなってしまう。絶えず、殺されそうという緊張感がありました。

     余談ですが、変身前のりゅうおうが勇者に「世界の半分をやろうか」と聞いてくるんです。
    それを真に受けて「はい」を選ぶと、レベル1からスタートになってしまう。「勇者は悪に心を売ってはいけない」ということを学びました。

    ■ドラゴンクエストII 悪霊の神々(1987年/エニックス)「デビルロード」

     『ドラクエ』からボスではないんですが、もう1体選びました。実は、ファミコン版『ドラクエII』はシリーズの中で一番きついと言われています。
    というのも、強さのバランスが崩れている部分があって、「ロンダルキア」に通じる洞窟や、その周辺地域の敵の強さが異常です。

    そのロンダルキア周辺にでるのが、デビルロード。何がやばいって、自分の命と引き換えに相手を即死させる呪文「メガンテ」を使うんです。
    『ドラクエII』でメガンテは、相手を100%死へ導く呪文。メガンテを唱えられると、設定のミスなのか、
    先に画面が赤くなる→メガンテを唱える→死ぬとなるんです。画面が赤くなった瞬間、すべてを悟るわけです。
    いくらレベル高くても一発で死。世の子どもたちは、この呪文で社会の理不尽さを知ったはずです。

    デビルロードが出てきたら、メガンテを使われないことを祈るだけ。運ですよね。
    ちなみにロンダルキア周辺には、一発KO系(死なないケースもある)の「ザラキ」を使う敵も出てくるので、とにかく恐怖でしたね。

    ■ファイナルファンタジーII(1988年/スクウェア)「くろきし」

     オープニングでいきなり戦うんですが、ストーリーを進めるために「必ずやられなければならない敵」として登場します。
    「ストーリーの展開上やられなければいけない」という敵は、『FFII』の「くろきし」あたりから出てきて、これ以降、
    そういう物語がRPGに組み込まれることもたびたびありましたが、当時としては、斬新でしたね。

     くろきしとのバトルは、実力差が歴然としているので、特に悔しくもなかったですね。
    「これ無理。死ぬしかないでしょ」って思ってたらストーリーが展開していった。

     そもそもRPGのシステムには子どもながらに疑問を感じていました。例えば主人公あるいはそのパーティーは1人もしくは多くても4人で、
    何百、何千ものモンスターと立ち向かって、勝っていく。そこは子どもながらに疑問を感じていました。
    そういう意味で、「絶対負けない」を崩したのはすごくいいことだったと思います。ファンタジーのなかに、
    「負け」という現実を盛り込み、プレイヤ―を奮起させる画期的なシステムだったと思います。

     ちなみに、くろきしは、ゲーム終盤に雑魚キャラとして出てきます。主人公たちのレベルや装備のグレードが上がって倒せるようになる。
    そういうところで、主人公の成長が見えるのもいいですよね。

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    【興味】レトロゲーのおすすめ教えてくれwwwwwwwwwwwwwww

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/05/17(日) 20:00:02.916 ID:Vbo4Yo490
    買うわ

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